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新井ブログ ~WRESTLE KINGDOM14~

2020年01月07日

新年第1回目の新井ブログです!!! 本年もよろしくお願いいたします😆

年末にお正月とあっという間に過ぎ去りましたね。年末年始と暴飲暴食をしてしまいました、、、こうする予定だったので良しとします😅 ダイエット選手権も控えているのでここからは、本気でいきますよ~😅💪

 

さて、今回のブログテーマは「WRESTLE KINGDOM14」です。毎年1月4日に開催される、新日本プロレスの一番大きな大会の名前であります! 今年はなんと1月5日も開催され、2日連続での開催となりました😳 今大会は、以前にもご紹介しました獣神サンダーライガーの引退試合と、数多くのタイトル戦が行われました。やはり今回の目玉は、ライガーの引退試合と、IWGPインターコンチネンタル・IWGPヘビー級のチャンピオンを決める2試合となりました。

IWGPインターコンチネンタル戦は 内藤哲也VSジェイホワイト

IWGPヘビー級戦では オカダ・カズチカVS飯伏幸太

という今の新日本では大人気の選手たちが揃うタイトル戦となりました。初日にこの試合を行い、2日目に勝ち・負け同士で試合を行うというルールで行われました。負け同士でのスペシャルシングルマッチでは、飯伏幸太VSジェイホワイト

そして、メインの勝ち同士での試合は、オカダ・カズチカVS内藤哲也となりました。こちらの試合では、勝者が両者が持つベルトを手にすることができるダブルタイトルマッチになりました。そして、激闘を制したのは、内藤哲也選手です!!!が、ベルトを手にした内藤選手を背後から、ヒールユニットBULLET CLUBに属しているKENTA選手が襲撃します。そしてダウンしている内藤選手の上に座り、ベルトを掲げ、挑戦をアピールするかのような動きを見せます。これには会場は大ブーイングの嵐です。そんなこんなで、2日目はバッドエンドとなってしまいました、、、

 

もう一つ、注目していたのが私の好きなレスラーの鈴木みのる選手の動きです。同じく2日目に行われた、USヘビー級王座とういうタイトル戦にて、王者となったジョン・モクスリーがベルトを持ち、喜んでいるところに鈴木みのる選手の入場曲が流れ始めます!!! そして、花道から登場し、完全な臨戦態勢でモクスリー選手の前に現れます。以前の試合で、試合終了後に鈴木選手がモクスリー選手に襲撃されます。今回はその時のやり返しです。ゴッチ式パイルドライバーでモクスリー選手をノックアウト!さすが、これこそ鈴木みのるだなと思わせるシーンでした😊

まだまだ、語りたいことはありますが、この辺でとめておきます😅 今年は実際に観て、観戦レポートをブログでご紹介したりなんてしたいと思います!

 

それではこのへんで

ではまた

 

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