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アンパンマンを見て思うこと

2020年10月19日

こんにちは、松野です!

本日から無事に営業再開しておりますので、お待ちしております☆

 

さて、私には2歳の娘がいます。

その影響でアンパンマンをとてもよく見るようになりました!

 

ちなみに1年前までは「赤ちゃんマン」のことを「ベビーちゃん」だと思っていましたし、「クリームパンダちゃん」のことを「クロワッサンパンダちゃん」(身体にCとかいてあるので)だと思っていたレベルです(笑)

 

毎週月曜日にアンパンマンが放送されているので、録画して娘と一緒に見ています。

 

そこでよく思うことが・・・。

 

アンパンマンは最初から全力を出さないので、大体最初は顔が濡れたり、汚れたりして力が出なくなってしまいます。そのことを誰かがジャムおじに伝えに行くのですが、毎回必ず

 

「なんだって!?アンパンマンが!!」と叫びます。

 

最初のうちはふむふむと思っていましたが、繰り返し繰り返しそのシーンが繰り返され・・・。

 

ジャムおじが「なんだって!?」と仰るたびに、「いや、そんな驚かんでもいつものことやん」と突っ込みたくなります。

 

いつになったら、慣れて「また!?」と叫ばれるのか。

 

むしろ最初から顔を焼いておいた方がよいのでは・・・。

 

いや、その前にアンパンマンが最初から準備運動をして、油断せず相手の攻撃に注意を払っていればピンチは訪れないのでは・・・などと思ってしまいます(笑)

そしてカレーパンや食パンの顔が濡れない、汚れないのはなぜ!?

 

書いていて思うのが、大人ってひねくれているな・・・です。

 

みなさんも思いますよね!?

 

ということで共犯にしたところで終わりたいと思います。

 

どうでもいい話すみません(笑)

 

変なスタッフだなと思って頂ければそれでこのブログの目的は達成されますので( ̄▽ ̄)

 

ではまた!

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