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続・アンパンマン

2020年11月01日

こんにちは、松野です!

 

先日投稿させていただいた「アンパンマン」ブログが想像以上に反響があり喜んでいます!

 

あらためてアンパンマンが全世代の方に受け入れられているアニメなんだなと感じました☆

 

そんなアンパンマン、突っ込みたいところはまだまだたくさんあるんです。

 

①バタコさんのコントロール

 

先日ツッこんだアンパンマンの新しい顏ですが、バタコさんはどれだけ離れていても、新しい顔をアンパンマンの顔にストライク投球!

 

いやむしろ、新しい顏がアンパンマンにまるで糸を引いたように向かっていくというとんでもない技です

 

②かわいそうなバイキンマン

 

だいたい悪事を働いてアンパンマン達にやられてしまうバイキンマンですが、悪事をするネタがない場合、「今日こそはお前をやっつけてやる」などという理由でアンパンマンにつっかかり、アンパンマンにやられてしまいます。

アンパンマンを輝かせるためにむやみ勝負を仕掛けていいようにやられてしまうバイキンマンを私は嫌いにはなれません。

影があるから光は眩いということを忘れずにしたいと思います(悪い事した時は別ですよ)

 

③なぜか濡れないカレーパンマンとショクパンマン

 

アンパンマンの顔が濡れてしまうのは毎度のことですが、なぜカレーパンマンとショクパンマンは濡れないの?ジャムおじさんが焼けないから??(笑)

 

④正直すぎる登場人物

 

バイキンマンやドキンチャンは変装をよくします。しかし、声もそのままでちょっと帽子とメガネをかけただけ、しかも名前は「ドキ子」と名乗っているにも関わらず、すっと受け入れてしまいます。

疑うなんて気持ちを持っていない、なんて正直さに素直さ。心が曇ってしまった大人たち(私だけ?笑)には眩しすぎます。見習いたいと思います。

 

以上、アンパンマンを見て思うことでした~~!

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