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4月の合同ミーティング

2016年04月28日

 

4月の合同ミーティングを17日に行いました。

 

新入社員の中村社員、4月から一緒に働いているパートナースタッフの玉脇さん、斉藤さんというニューフェイスも加わった今期初めてのミーティング。

 

発表する中村社員。

 

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まずは、イベントの報告から行いました。

 

4月5日(火)にお花見イベントをビバからすぐ近くの長沢川付近で行いました。

 

報告の中で、活力生活倶楽部における事例研究を行うことができました。 

 

ここで学んだことが「対象者の理解」。

 

改めて会員さんとお話しして、会員さんのことを知る=対象者の理解が大切であると感じました。

 

また、3つのポイントを学びました。

①1日5人以上の会員さんとお話しする

 

②オリエンテーションを担当したスタッフは、オリエンテーションの会員さんを他のスタッフに紹介する(つなげる)

 

③内向型の人と関係を築く

 

この3つのポイントを心がけることで、倶楽部はよりつながりを創ることができます。

さっそく心がけていきます!

 

次に、春休みの1カ月体験、集中体験会の報告を行い、善利コーチの事例研究発表。

 

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体操の時間に子ども達に「体操前でやってくれる人~?」と声をかけたところ、週を重ねるごとに前でやってくれる子どもが増えてきているとのことです。

前で体操をやることで、子どもたちのプレゼンテーション能力(表現力)や、子どもたちが仲良くなり、コミュニケーション能力、協調性が育まれています。

まだ、事例研究中とのことなので、ここからの子どもたちの成長、変化が愉しみです。

 

最後に、新刊を共有しながら倶楽部変革度チェックを行いました。

 

スタッフによってばらつきはありましたが、倶楽部が変革してきていることを感じることができました。

 

全スタッフが倶楽部の変革を使命と誇りに感じ、完全なる変革を目指したいと思います。

 

 

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