故郷の風景2020.08.28
こんにちは!
マッスルです(^^)
先日歯医者さんに行ってきました。
お酒を飲んでいるうちに歯も磨かず寝てしまうんですよね。
歯の健康ってとても大切なので気をつけたいと思います。
私がお世話になっているのは京都府宇治市の歯医者さんです。
ここの先生がとても優しくていい人なんです。
行くと元気もらえます!
もちろん治療も痛くありません。
もう13年ぐらいお世話になっていますかね。
本当は歯医者さんはすごく苦手で、他のところは怖くて行けません(笑)
だからわざわざ高速に乗って宇治まで通っているわけです。
その日は、歯医者さんに行ったついでに城陽市の実家に帰り、近くを流れる木津川の堤防を走りました。



北へ進むと久御山町と八幡市を結ぶ通称「流れ橋」という橋があり、そこを渡って折り返すとちょうど10kmのコースです。
流れ橋は子どもの頃よく遊んだ場所の一つです。
時代劇のロケ地としても使われたことがあるんですよ。

洪水が発生すると橋が流れるんです。本当に。
そうなると数ヶ月は通行できなくなります。
2月に訪れたときは流れていましたが、今回は復旧していて渡ることができました!
ここに来ると心が落ち着きます。
自然いっぱいの風景。
特に西側(八幡、京田辺)の風景は昔と何も変わらないので懐かしく思いました。
一方で東側(宇治、城陽)は田んぼだったところに高速道路ができ、街がどんどん発展しています。
風景が変わりすぎて寂しい気持ちになります。
8月は決して暇ではありませんでしたが、時間を作って200km走ることを目標にしていました。
今日までの累計は180km。
あと20kmです。
それではまた!